カテゴリ:無色のクリームの探求( 12 )

ナチュラーレVSイングリッシュギルド



みなさまこんにちは!

先日の夏のような気温はどこへやら・・・
冬に戻りましたね。
何だかソワソワしますノッポです。

FANS.の時はH.ARAIの靴を履いていく
と決めておりましたが、本日は浮気をして
エドワードグリーンのガルウェイで出動です。
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最近あまりはいていなかったので
ほこりまみれで革が乾燥しておりました。

そこでそこで!!
せっかくなので左右で違うクリームをつかってみました
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クリーム塗ってブラッシング後です
左はM.モゥブレイのクリームナチュラーレ
右がビーズリッチクリームのイングリッシュギルド

どちらも無色で色は付いておりませんが
艶の出方が左右で若干違います。
※分かりづらくてすみません・・・
ナチュラーレはしっとりといたツヤ感に対し
イングリッシュギルドは刺さるような鋭い光沢感

この靴の雰囲気からはナチュラーレが好みです。

靴のデザインや雰囲気からクリームを使い分けるのも
シューケアの面白みではありますな☆


Let's enjoy Shoecare life


ノッポでした!!!


 【荒井弘史靴誂え室】荒井弘史氏2月の入店予定

2/20(土) 16:00~20:00
※予約は満席となりました。
来月の荒井氏入店日が決まりましたら、改めてこちらのブログでお知らせいたします。




シューケア・レザーケア用品のお買い物ができます。





■店舗情報
住 所 :東京都港区南青山5-1-2 青山エリービル2F
     カルツェリアホソノ ANNEX ROOM
TEL :03-6450-5126
営業時間 12:00~20:00(月~土曜日)
       11:00~19:00(日曜祝日)

定休日:火曜日


※当店では革靴のケア・クリーニングのみを承っております。
靴修理をご希望のお客様には併設のカルツェリアホソノをご案内いたします。









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by shoecarefans | 2016-02-17 13:25 | 無色のクリームの探求

ニュートラルは万能


みなさまこんにちは!

久々のFANS出動
ノッポです。
人生初のインフルにかかってしまい
しばし戦線離脱しておりました。

今年はA型・B型どちらも流行しているようなので
皆様も気をつけてください。



さてさて、以前から自分の靴を磨く時は
ニュートラル(無色)のクリームで磨くのにハマっております。

『ニュートラル』
といっても色々と種類もあり、
使い心地・仕上がりはクリームごとに違ってきます。
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ニュートラルは『色』が付いていないので
ブラウン系の革に使って色のエイジングを出すのにも
とても向いていると思います。


もちろん、革の素材によってクリームの相性もあるので
色々と試してみるのもいいと思います。



ノッポでした!!!


【荒井弘史靴誂え室】荒井弘史氏2月の入店予定

2/20(土) 16:00~20:00
※予約は満席となりました。
来月の荒井氏入店日が決まりましたら、改めてこちらのブログでお知らせいたします。




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by shoecarefans | 2016-02-10 13:01 | 無色のクリームの探求

【お客様のオーダーシューズ】硬質感が醸し出されるコードヴァンローファー

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二本目の、レオです。
こちらもお客様の靴のご紹介。
コードヴァンのレアカラー「オリーブ」を用いた一足です。

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「革の宝石」といわれることもあるコードヴァンですが、それは希少さはもとよりこういった微妙な色の表情が生み出す石のような雰囲気、硬質感がそういわせるのかもしれないです。

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素材を最大限に生かすナチュラル仕上げのソールとのバランスが良いですね。
綺麗な物だからこそ、そのまま展示する。そんな美術的側面すらも感じさせる一足です。


【お知らせ】
荒井弘史本人がFANS.青山の店頭で接客をさせて頂きます


6/20(土) 16:00~20:00に入店予定です


木型やデザイン、フィッティングなどお気軽にご相談ください(・∀・)
※ご予約のお客様優先とさせていただきます




■店舗情報
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定休日:火曜日



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by shoecarefans | 2015-06-07 12:46 | 無色のクリームの探求

無色のクリームの探求Part.8「English Guild Bees Rich Cream」

二度目の登場、レオです。

さて、いよいよ最後になりました無色のクリームの探求。
満を持して登場するのは
English guild ビーズリッチクリームニュートラル。
このクリームは今まで紹介した物の中でも一癖ある、そんなクリームです。
ただ、その「一癖」はこのクリームの成り立ちを読み解けば納得することも、またこれを適切に使うことも出来るようになりますのでご安心を。

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まず、このクリームが本来どこで使われていたのかを説明すると…

CROKETT&JONES、Church's、CHEANEY、GRENSON、JOHN LOBB、Loake、Tricker's、BARKER…

と数多くのシューズファクトリーで使用されているのですが、ここを少しだけ切り込んでいってみましょう。
靴が1つの完成品として出来上がった後、店頭に並んだ際にキレイに仕上げられるのは想像に難くはないと思いますが、その際に少量でツヤが出れば、コスト面から見てもそれに越したことは無いですね。

そうです。このクリームの「一癖」は"少量で艶が出る"という点。
なのでいつもよりクリームの量の調整、少しだけ敏感になってみてください。
そうするとこの、少量で抜群に光る、艶が出るというのを味わうことができます。

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肝心の仕上がりはといいますと。
今までこの連載をお読みの方は写真だけでも何となく想像がつくかもしれませんが、少し固めのクリームなので表面に油分やロウ分が乗る感じ。
つまりしっかりとしたツヤを約束してくれるでしょう。

イギリスの風を感じたい、靴をより強く光らせたいという方にはおすすめです。

このクリームが気になった方は是非、お試しください。
今回でこの連載は終わりますが、引き続きFANS.をよろしくお願い致します。

それでは皆様、良いシューケアライフを!!


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by shoecarefans | 2014-06-20 14:30 | 無色のクリームの探求

無色のクリームの探求Part.7「WOLY ファッションレザークリーム」

二度目の登場、レオです。
またしても2週間振りの「無色のクリームの探求」残す所あと2つになりましたね。
そのうちの一つ

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WOLYファッションレザークリームを紹介しようと思います。
このクリームは数あるクリームの中でも様々な点で異彩を放っています。
まずは見て分かるようにチューブタイプであること。
チューブからクリームを押し出す構造になっているのですが、

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そう。先端がスポンジになっているのです。このスポンジにクリームがしみ出るようになり、
手を汚すことが殆どないままクリームを塗り終えることができます。
また、このクリームの「尖っている」感じをさらに強めるのは

防水

コレにつきます。
一般的な靴クリームよりも強化されている防水力はさすがに今日の様な豪雨の場合は完全に…というのは難しいですが、ちょっとしたトラブルで革が水に濡れてしまうという出来事には充分対応できるでしょう。
仕上がりはこんな感じ…

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といっても中々伝わらないと思うので、印象を。
・クリアなツヤ感が出ます。恐らく防水効果というのを発揮するために表面にやや残るのでしょう。
・とはいうものの触ってみても変なべたつきはなく、むしろサラッとしている感じ

そして見逃せないのが

ビーズワックス。

さすが環境先進国ドイツといったところでしょうか。
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気になる方は、是非お試しください。


店舗情報
住 所 :東京都港区南青山5-1-2 青山エリービル2F
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by shoecarefans | 2014-06-06 15:02 | 無色のクリームの探求

無色のクリームの探求Part.6「WOLY クリームエッセンシャル 」

こんにちは。
二度目のレオです。

二週間振りの「無色のクリームの探求」始めさせて頂きます。
今回はWOLYクリームエッセンシャル。

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このクリームは「必要な物がギュッと詰まった一本」という言葉がぴったりだと思います。
というのは汚れ落とし・栄養補給・ツヤ出しが全て出来てしまうからです。
また一般的なカーフからコードヴァン、はたまたチャーチのポリッシュドバインダーカーフを筆頭としたガラスレザーまで幅広くカバーしているというのも優れた点でしょう。

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そして乳液のような伸びの良さ、浸透性の高さは

「塗りやすい」

の一言です。日常的にスタンダードなケアを行うことが難しい場合は先の写真の様にポリッシングコットンにクリームエッセンシャルをつけて靴に塗り込んでやりましょう。その後、よーくブラッシングをすると潤いやツヤ感が革を引き立てます。
そうそう、このツヤ感や潤いはビーワックスとアロエ由来のオイルのおかげなのです。
また、革への柔軟性を付与するラノリンが入っているのも見逃せませんね。

シンプルケアの一本、気になった方はぜひお試しください。


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by shoecarefans | 2014-05-21 15:53 | 無色のクリームの探求

無色のクリームの探求Part.5「WOLY レザークリームニュートラル 」

こんにちは。レオです。
今週も始まりました「無色のクリームの探求」皆様、お気に入りのクリームは見つかりましたでしょうか。無色のクリームの探求第5回はWOLYレザークリームニュートラルです。

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WOLYの持つ歴史は日本橋のトム氏のブログに譲るとして、私がこのクリームに関して最も驚いたのは「無臭」ということ。どういう訳かニュートラルだけがそうなのです(全部をかいだわけではありませんが…)。

大抵のクリームは何らかの「良い香り」がついているものだと思っていたので、少し衝撃でした。
とは言うもののどんな香りにも好みがあり「匂い」が「臭い」になってしまうということもあるにはあります。その点ではこの「無臭」というのは一つの美点だと思います。

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ふたを開けてみると大分まろやかな感じ。とろりとした質感は伸びの良さを確信させます。
実際の使用感はと言いますと、塗り心地はモゥブレイシュークリームジャーとは少し違った伸びの良さ。そして浸透するというよりはやや表面に残ると言った印象。
「表面に残る」ということはうすーくバリアを形成してくれるということでもあります。
仕上がりはアニリンカーフクリームを少し弱めた感じのカラッとした仕上がり。サラリとしているともいえます。

使用のコツとしては伸びの良さを存分に活かしてあげるためにも、いつもより適量を守ることに注視すると良いと思います。

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カラーバリエーションが長所のWOLYですが、キラリと光るニュートラル。見逃せません。

このクリームが気になった方は是非、お試しください。
それでは皆様、良いシューケアライフを。

【WOLY】WOLY・レザークリーム 800円+税

色がなくとも十人十色!無色のクリームへの探求

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by shoecarefans | 2014-05-09 16:19 | 無色のクリームの探求

無色のクリームの探求Part.4「M.MOWBRAY Prestigio クリームナチュラーレ 」

こんにちは。今日二度目のレオです。
これからどんどん暖かくなっていくのでしょうかね。
無色のクリームの探求第4回はそうです。M.MOWBRAY Prestigio クリームナチュラーレです。

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「最高の靴クリームは何か」という問いに対して自信を持ってお勧めできるクリームだと思います。
それは防腐剤以外はオール天然成分、他の乳化性のクリームでは多く用いられる「有機溶剤」を使っていないというカタログスペックからも伺い知れます。特にビーズワックス(蜜蝋)によるツヤ感は今まで紹介したクリームとは一線を画すもの。

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ふたを開けてみるとその”ふわっ”とした独特の柔らかさに驚かれる方も多いです。
その質感はクリームを塗るときに一種の幸せをもたらします。
伸びの良さ、浸透性の高さがその原因なのですが、私は「シルキータッチの代名詞M.MOWBRAYシュークリーム」の正当なる上級ラインである、つまりPrestigioであることを証明していると感じます。

また、ブラッシングをする際の柔らかさにも「ひと味違う」と思わせる要員があると思います。

そして有機溶剤を使っていないという所からでしょうか、あるいは天然成分で構成されているという点からでしょうか(こちらは私の勉強不足なのですみません)。多くのスムースレザーに対してリスクなく使うことができるという点も見逃せません。

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肝心の仕上がりはしっとりとしたツヤ感、そして革がやや引き締まったような凛々しさを感じさせる雰囲気を醸し出してくれます。

そして今回はこちらの方が重要かもしれません。

伸びの良さ、ブラッシングのしやすさ、ツヤ感…といった優れた点は何も一部のマニア向けというわけではないと私は思うのです。むしろ「これからシューケアを始めよう、靴としっかりと付き合っていこう」という方に今挙げた特徴は「シューケアのやりやすさ」を約束するのではないかと思います。

このこのクリームが気になった方は是非、お試しください。
それでは皆様、良いシューケアライフを。


色がなくとも十人十色!無色のクリームへの探求 

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by shoecarefans | 2014-05-02 16:58 | 無色のクリームの探求

無色のクリームの探求Part.3「M.MOWBRAYアニリンカーフクリーム」

こんにちは。レオです。
今日は春風が心地よい朝でした。
無色のクリームの探求第3回はそうです。モゥブレイアニリンカーフクリームです。

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このクリームの話をするときに私がまず思い出すのは

「レオさん、タニノクリスチーの靴はアニリン染めだからね」

とお客様に教えてもらったことです。
今までそういった革に触れる機会はもちろんありましたし、それに併せて後発的に開発されたアニリンカーフクリームは相性がばっちりだということも知っておりましたが自らが履いているそれがそうだと思うと何とも愛おしく思えてくるではありませんか。

「履いていくとこうなるのか…!」

などと玄関で靴を手に取りまじまじと眺めながらニヤリと笑みを浮かべたものです。
そして私にとってアニリンカーフクリームは一気に身近な存在になったのでした。

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肝心の仕上がりは今まで紹介した、或いはこれから紹介する無色のクリームを含めた中でも

ピッカリ!

っといった感じのカラッとしたツヤ感が特徴。
サラッと仕上がるモゥブレイのクリームの中では割と特徴的な輝きを放ちます。それは

「アニリンカーフクリームで仕上げたね。これ」

と、ふわふわHに見抜かれるほどです。
恐らく油染みになりやすいとされるアニリンカーフに併せての配合に関係があるのではないかと思います。

また、それに限らずコードヴァンにも用いることができますので非常に守備範囲の広いクリームとも言えるでしょう。特に寅吉先生の説明にもあるようにムラ感のある革には非常に有効なクリームでもあります。

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このクリームが気になった方は是非、お試しください。
それでは皆様、良いシューケアライフを。








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by shoecarefans | 2014-04-25 12:47 | 無色のクリームの探求

無色のクリームの探求Part.2「M.MOWBRAYデリケートクリーム」

こんにちは。二週間振りの登場、レオです。
無色のクリームの探求第2回はそうです。モゥブレイデリケートクリームです。

このクリームは前回お話したモゥブレイシュークリームジャー ニュートラルよりも水分が多くゼリー状になっている見た目特徴。

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昔からある困った時の万能クリームといったところでしょうか。

革の繊維に定着すると抜けにくい油分やロウ分よりも水分の配合率を高めたが故の見た目が特徴。
つまりクリームに含まれる油分やロウ分があまり皮革に残らないので、シミになりにくいのです。
それ故の「デリケートクリーム」というネーミング。

ロングセラーで、少しでも不安がある時はとりあえずこれを塗って様子を見る…なんて使い方をする時もあります。
そして、この水分の多さは「乾燥」にとても効きます。水分を失ってしまった革はカサカサしていますよね。それをこのクリームで補おうというわけです。潤いを与えることは革の長持ちへと繋がります。
また「ラノリン」と呼ばれる成分が革へ柔軟性を寄与するので、硬い革に塗っては履き、塗っては履き…を繰り返すと馴染むのが早くなるでしょう。

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このクリームは「革のポテンシャルのみを活かした仕上げ」を皆様の靴にもたらします。
一般的な乳化性クリームとは違い、ロウ分がほとんど入っていないので革のポテンシャルを引き出すことに注力したい人にはぴったりだと思います。また、豊かに潤いを含んだ瑞々しい仕上がりが特徴。
その他にもデリケートクリームを先に塗り他の乳化性クリームでケアをするという併せ技もおすすめです。

蛇足ですが、個人的な私の体験としてはどうしても痛くて痛くてしょうがなかったレッドウィングのブーツのシャフト(筒)部分にこれを塗ることで急速に馴染んだという事が。

このクリームが気になった方は是非、お試しください。

それでは皆様、良いシューケアライフを。





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by shoecarefans | 2014-04-11 12:42 | 無色のクリームの探求